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体内時計と宇宙の法則は、切っても切れない関係で、無意識に働いているのをご存知ですか?
これは、生まれた日の星の配置からの影響を受けているとも、私は考えます。
宇宙的時間は、人間の一般的な時間帯とは、少しずれているとされています。
そんなところから、宇宙の影響を受けやすい人は、少し体内時計がずれていることが多いのです。
人間の本来の健康を維持するためには、早寝早起きが一番良いのでしょうが、それにそぐえない
身体というのが存在します。
私も、その一人なのですが、夜になると至って元気になってしまうのです。(笑)
その反対の朝は、お昼頃までは頭が働かず、淡々と物事を進めていくだけで思考が働きません。
早く寝て早く起きれば良いのでしょうが、それがなかなか自分の体にフィットしてこないのです。
それに、スピリチュアル的に考えると、大事な神様が動かれる儀式には、真夜中に行われる
ことが、何故か多いのです。(例・春日大社の遷幸の義《かんこうのぎ》23時から)など。
確かに、朝日を(特に午前中の朝日)を浴びることは、とても大切です。
しかし、夜の思考の冴え渡りも、無視できないのです。(笑)
それでも、厳密に言うと、丑三つ時(うしみつどき)と言われる(午前1時~午前3時)の間には
寝るようにした方が良いのです。この時間を過ぎてしまうと、逆に寝付かれなくなってしまい、
朝まで寝れない状態になってしまい、徹夜ということになりかねないのです。
夜寝れないと感じている人は、この時間帯を気をつけた方が良いですね。
これは、午前3時頃を境に、闇夜の扉が開かれると言われるためで、この時間帯は、出来るだけ
鏡を見ないようにした方が良いのです。(必ず寝る前には、鏡が見えないように幕をするか、
鏡を伏せるかして、寝た方が良いのは、このためです。)
お仕事上、夜中に活動している方は、仕方がありませんが、それ以外の人は、午前3時まで
には、寝るようにしましょう。(笑)
時空の影響を受けている方でも、闇夜の扉が開かれ、影の世界に引きずり込まれることの
ないようにしなければいけません。(これを信じるかは、ご自由です!)(笑)
逆に朝日が昇る時間帯は、夜明けの時間帯と呼ばれ、とても良い時間帯です。
ご来光を臨むのは、その太陽の光の良い時間帯に見ることで、幸運へとつなげる意味を
持っているのです。
私は、その時間帯は苦手ですが・・・(笑)
それでも午前中の太陽の光を浴びて、最近は至って元気なのです!(笑)
体内時計、自分の生活パターンを見極めて、元気に過ごせるように、管理していきましょう!
そうすれば、心も身体も、いつも元気でいられるはずですから!(笑)
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2013年1月19日土曜日
2013年1月17日木曜日
90歳の手術~意志の強さ
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年明け早々に、90才になろうとしている義母の足の手術が行われました。
これは、たっての義母の希望で痛い足を引きずって余生を生きるより、少しでも痛みを取り歩ける
ようになりたいとの願いからでした。
周りは高齢の為、麻酔の影響が心配で、何度もやめたほうが良いのではと言っていたのですが、
本人は意志を曲げずに、麻酔で死ぬならば、その時は楽に死ねるから!と・・・(笑)
長年痛さで歩けない足を、本人は諦め、手術などしたくないと言っていた時期もあったのですが
ここに来て気持ちが大きく変わり、何が何でも痛いまま死にたくない・・・などと言い出して(笑)
手術が終わった今は、周りの(24時間体制の家族の介護)をしてもらっていることを、気にかけ
ながらも、早く歩けるようになったら・・・。
大阪の(JR付近)の変わった様子を見に行きたい・・・阪急阪神百貨店の新しいのが見てみたい
海遊館にも行ってみたい。北海道にも旅行したい。東京の方にも行きたい。
それはそれは、次から次へと要望が出てきます。(笑)
人間の貪欲な欲求が、生命とは関係なしに、あるのだと魅せられた気がします。
生きること、生きていることの証に、まだまだやりたいことがたくさんあるようで、意志の強さを
感じずにはおれませんでした。
このぐらいの年齢の人は、確かに、結婚をしてから、自分よりご主人の命令が全てで、自分の時間
など取れなくて、余暇を楽しむどころか、ご主人や子供の犠牲になっていた時代が多く、やっと時間
が持ってるようになった頃は老いとの戦いです。(笑)
今の世代は、若いうちから夫婦で楽しみごとを多く持てる時代ですが、昔は違っていたのでしょう。
一人になって、やっと自分の時間が謳歌できると意気込んでいたのに、足の痛さでそれが
かなわない・・・それでも死ぬ前に、自分の時間を持ちたいと思うのかもしれませんね。(笑)
体の老いは確実に来るけれど、精神的なものは、まだまだ衰えていないといったことの証のようで
リハビリに頑張っている姿は、何ともすごいとしか言い様がありません。(笑)
2ヶ月の入院予定も、2週間で退院すると先生にお願いするから!(笑)などと豪語してます!
病気でも怪我でも、治すことの意欲は、気力の持ちようなのかも・・・と改めて思うのでした!(笑)
春になったら花見もできるね!と話は次々と出るのですから!(笑)
老いきたる・・・気持ちは何故か~若かりし~20代かな~夢見がちな冬 (字余り) (笑)
. ~ 私たちも頑張らねば!ですね!(笑)
※ 今日は阪神淡路大震災から18年、私も経験した一人ですが・・・
生きている私たちは、精一杯生きなければと思うのです。
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年明け早々に、90才になろうとしている義母の足の手術が行われました。
これは、たっての義母の希望で痛い足を引きずって余生を生きるより、少しでも痛みを取り歩ける
ようになりたいとの願いからでした。
周りは高齢の為、麻酔の影響が心配で、何度もやめたほうが良いのではと言っていたのですが、
本人は意志を曲げずに、麻酔で死ぬならば、その時は楽に死ねるから!と・・・(笑)
長年痛さで歩けない足を、本人は諦め、手術などしたくないと言っていた時期もあったのですが
ここに来て気持ちが大きく変わり、何が何でも痛いまま死にたくない・・・などと言い出して(笑)
手術が終わった今は、周りの(24時間体制の家族の介護)をしてもらっていることを、気にかけ
ながらも、早く歩けるようになったら・・・。
大阪の(JR付近)の変わった様子を見に行きたい・・・阪急阪神百貨店の新しいのが見てみたい
海遊館にも行ってみたい。北海道にも旅行したい。東京の方にも行きたい。
それはそれは、次から次へと要望が出てきます。(笑)
人間の貪欲な欲求が、生命とは関係なしに、あるのだと魅せられた気がします。
生きること、生きていることの証に、まだまだやりたいことがたくさんあるようで、意志の強さを
感じずにはおれませんでした。
このぐらいの年齢の人は、確かに、結婚をしてから、自分よりご主人の命令が全てで、自分の時間
など取れなくて、余暇を楽しむどころか、ご主人や子供の犠牲になっていた時代が多く、やっと時間
が持ってるようになった頃は老いとの戦いです。(笑)
今の世代は、若いうちから夫婦で楽しみごとを多く持てる時代ですが、昔は違っていたのでしょう。
一人になって、やっと自分の時間が謳歌できると意気込んでいたのに、足の痛さでそれが
かなわない・・・それでも死ぬ前に、自分の時間を持ちたいと思うのかもしれませんね。(笑)
体の老いは確実に来るけれど、精神的なものは、まだまだ衰えていないといったことの証のようで
リハビリに頑張っている姿は、何ともすごいとしか言い様がありません。(笑)
2ヶ月の入院予定も、2週間で退院すると先生にお願いするから!(笑)などと豪語してます!
病気でも怪我でも、治すことの意欲は、気力の持ちようなのかも・・・と改めて思うのでした!(笑)
春になったら花見もできるね!と話は次々と出るのですから!(笑)
老いきたる・・・気持ちは何故か~若かりし~20代かな~夢見がちな冬 (字余り) (笑)
. ~ 私たちも頑張らねば!ですね!(笑)
※ 今日は阪神淡路大震災から18年、私も経験した一人ですが・・・
生きている私たちは、精一杯生きなければと思うのです。
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2013年1月12日土曜日
. 至福の時を迎える日まで~愛しき命
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今日は新月
愛を求めて恋焦がれ
生きる希望と愛しき命を
誰が知り得る心の内のささやき
一途に想うは平凡なる幸せ
心のどこかで人知れず願い
もっと輝く光になれと
暗闇の彼方(宇宙)に道は無く
漂う心ままならず
どこにさまよう我の心
この世に生まれ何を望むのか
願いは一つ
願いは一つ
輝く光の世界へと
皆が繋がる心となりえる
願いの道は心の強さで成り立ち
道なき道の空高く(宇宙)
愛が人を癒し人を救う
忘れえぬ涙した日の心のゆらぎを
誰が埋めよと心を強く
願いは一つ
繋がる魂の心一つ
誰もが勝ち得る幸せの道へ
歩む道は彼方(宇宙)へと続く限り
精一杯の愛を受け愛を注ぐ
進むべき道の先に
いつの日か
至福の時を迎え
七色に輝く虹を見る
誰もが得られるそんな日が来ることを!
.~ ポエム 榊 瑠璃 ~
※ このポエムには2つのメッセージを込めました。
どんなにつらく悲しいことがあっても本当の心の中は誰にも分からない
けれどその悲しみや辛さから目を背けるだけでは一歩も前には進めない
そんなことを思い自分に強くなることを願い、命の大切さを思い
また皆が助け合う心が必要と願い書いたポエムです。
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2013年1月6日日曜日
人生短し~何を思ふ
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この世に生まれ、生きている人生の中で、どのぐらいの人が、死を感じることがあるでしょうか?
何不自由のない健康な身体であれば、死について考えることも少ないでしょう。
しかし、病気や老いを感じ始めると、死と向き合う機会が多くなるのも事実かもしれません。
しかし、人間の本来の魂は、借り物の肉体を背負って生きています。
いつの日か、それ(魂)を返す日が必ず来ると考えれば、何も怖くないとも思います。
人の一生のうち、どのぐらい生きられるのかは、生まれた時に決められているのかもしれません。
それを知らずに生きているから、恐怖と不安から、死が怖いものと感じるのかもしれません。
帰ってい行く場所があるのだと思えれば、怖いことも不安なことも無くなるし、何かにしがみつく
こともなく生きていけるのではとも思うのです。
病気や怪我は、試練と呼べるものではなく、何かに気づくことを促しているのです。
そこで経験する死と向き合う時、その恐怖を乗り越えられる力が生まれる時、気づきは生まれ
どうして病気になったのか、どうして怪我をしてしまったのか・・・と。
そこから生まれた気づきは、人を成長させるだけではなく、気力を大きく変えていきます。
生きるための気力が生まれ、さらにそこから何を感じ、何を気づけるかなのです。
今は、そんなことを考えたことがない人も、意識の一部に覚えていて欲しいのです。
あなたがもし、死と向き合う機会が来たとき、そんな気づきとは何かを感じて欲しいのです。
自分の今が楽しければそれでいい・・・それだけの人生では、本当の自分の幸せではないかも
知れません。どこかに置き忘れてしまっている記憶のどこかに、何かが違うと感じるはずです。
そして、どこかで今も、死と戦っている人たちがたくさんいることを、想うのです。
そんな人達に・・・
大丈夫!きっと大丈夫だから!
年の初めにそんなことを考えながら、もっと確かな高次への意識を持ちながら、
1日1日を大切に過ごしていきたいと思うのです。
これは、私だけのことではなく、あなたにも言えることでしょう。
そしてできれば、自分の幸せプラスみんなで幸せ!を願うそんな思いで、1年を過ごしましょう!
1年が早いと感じるのであれば、1日を大事に生きていきましょう!(笑)
. ~この世は、いつ何が起きるか分からないのですから!(笑)
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この世に生まれ、生きている人生の中で、どのぐらいの人が、死を感じることがあるでしょうか?
何不自由のない健康な身体であれば、死について考えることも少ないでしょう。
しかし、病気や老いを感じ始めると、死と向き合う機会が多くなるのも事実かもしれません。
しかし、人間の本来の魂は、借り物の肉体を背負って生きています。
いつの日か、それ(魂)を返す日が必ず来ると考えれば、何も怖くないとも思います。
人の一生のうち、どのぐらい生きられるのかは、生まれた時に決められているのかもしれません。
それを知らずに生きているから、恐怖と不安から、死が怖いものと感じるのかもしれません。
帰ってい行く場所があるのだと思えれば、怖いことも不安なことも無くなるし、何かにしがみつく
こともなく生きていけるのではとも思うのです。
病気や怪我は、試練と呼べるものではなく、何かに気づくことを促しているのです。
そこで経験する死と向き合う時、その恐怖を乗り越えられる力が生まれる時、気づきは生まれ
どうして病気になったのか、どうして怪我をしてしまったのか・・・と。
そこから生まれた気づきは、人を成長させるだけではなく、気力を大きく変えていきます。
生きるための気力が生まれ、さらにそこから何を感じ、何を気づけるかなのです。
今は、そんなことを考えたことがない人も、意識の一部に覚えていて欲しいのです。
あなたがもし、死と向き合う機会が来たとき、そんな気づきとは何かを感じて欲しいのです。
自分の今が楽しければそれでいい・・・それだけの人生では、本当の自分の幸せではないかも
知れません。どこかに置き忘れてしまっている記憶のどこかに、何かが違うと感じるはずです。
そして、どこかで今も、死と戦っている人たちがたくさんいることを、想うのです。
そんな人達に・・・
大丈夫!きっと大丈夫だから!
年の初めにそんなことを考えながら、もっと確かな高次への意識を持ちながら、
1日1日を大切に過ごしていきたいと思うのです。
これは、私だけのことではなく、あなたにも言えることでしょう。
そしてできれば、自分の幸せプラスみんなで幸せ!を願うそんな思いで、1年を過ごしましょう!
1年が早いと感じるのであれば、1日を大事に生きていきましょう!(笑)
. ~この世は、いつ何が起きるか分からないのですから!(笑)
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