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今日は春分の日
西洋占星術を主に手がけている私ですが、月からの身体への影響を通し、いろいろ知る機会が
ありますが、その中でも、東洋医学の中で、伝えられて来た言葉の中で、やはり、人間は、宇宙と
の関わりが大きいことは、古くから認識されていた事だったのだと、改めて思います。
その中のひとつに
人の頭が円いのは天をかたどり
足の方形は地を表している
天には四季があるように
人には四肢があり
天には、五行があるように (※ 五行・・・木・火・土・金・水の五元素)
人には五臓がある (※ 五臓・・・肝臓・心臓・脾臓(ひぞう)・肺・腎臓)
天には六極があるように (※ 六極・・・天地と東西南北の六方角)
人には六腑(ろっぷ)がある (※ 六腑・・・胆・胃・小・大腸・膀胱・三焦)
天には、八風があるように (※ 八風・・・八つの方角から吹く風)
人には、八節がある (※ 八節・・・肩・肘・膝・股の八つの関節)
天には、九星があるように
人には、九竅(きゅうきょう)がある (※ 九竅・・・口・両眼・両鼻孔・尿道口・肛門の総称)
天には、十二時があるように
人には、十二経脈がある (※ 十二経脈・・・正経のこと)
天には、二十四節気があるように
人には、二十四喩がある (※ 二十四喩(にじゅうしゆ)・・・陰部から頭への一直線上に
ある二十四経穴)
天には、365度であるように
人には365の関節がある
宇宙との関わりが強い、人間の本質を表し物語るような、記述から分るように、宇宙の一部と
いっても過言ではないのかも知れません。
春分の日の今日は、宇宙的エネルギーが強まる日で、人もまた、その宇宙の恩恵を受けることが
出来るのだと、確信出来ることでしょう。(微笑)
この運気を使うには、自分の中の要らないものを捨て、自分自身の道を、進みやすくするための
リセットが必要なのです。
その手放しが出来ないでいると、どんどん自分自身が苦しくなり、身動きができない状態になって
しまって、先に進むことが、出来なくなってしまいます。
今日のこの日を、上手に使うためには、いらないもの、執着心を捨てる、そんな意識を持つことで
新たな風穴をあけ、見通しを良くすることで、展望が開けてきます。(再三言っていますが。(笑))
そして、リセットされた意識に、新たに、自分の進みたい道を見据えて、目標を立て直し、現実に
根付いた意識を持つことが、これからの良い運気に乗る方法でもありますから!(笑)
昨日の新月後の、今日の春分の日のエネルギーを上手に使いましょう!!。
~ 風は、北風から、南風に変わって来ているのですから!(微笑)
2015年3月21日土曜日
2015年3月20日金曜日
夢を夢で終わらせない~あなたが歩む道
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今日は新月(新月ポエム)
愛の中の光に満たされ心が安らぎ
今ここにいる幸せを感じ目を閉じてみる
誰もが風になり光になり時を経て今を生きて
心穏やかにやさしさに包まれている時を感じ
また生まれて来た命に感謝する
生きるとは遠い旅の始まり
また生まれて来た命に感謝する
生きるとは遠い旅の始まり
誰もが強く生きれるはずもなく
偽りと弱い自分を隠し持って生きている
その中で見つける自分の夢と希望へと
時に身を任せゆっくりと歩いていく
どんな選択も自分というひとりの人間が織り成す物語
夢を夢で終わらせないために
いくつもの悲しみも過去も
水の中に墨汁を落としたような暗い過去も
すべて流してしまえばいい
そこからまた新しい水は生まれ
水しぶきのように人生はいくつもの壁にぶつかる
それを乗り越えた時
人は成長しもっと上を目指すことができるのだから
弱い自分も受け入れて
思い描く夢は人一倍大きくていい
輝く光はその先を導いてくれるはずだから
忘れないで
あなたは愛されていることを
そして自由な可能性を秘めていることを
誰もが光になれることを
いつの日かきっと夢は叶えられることを
~ 新月ポエム 榊 瑠璃 ~
※ 何度でも生まれ変われる自分があるとしたら、
夢や希望を持ちながら生きることは、大切なことで、人が生きていくための基本でもあります。
夢や希望を持ちながら生きることは、大切なことで、人が生きていくための基本でもあります。
夢も希望も、持てなくなってしまわないように、生きていくことの意味を知ることで
新しい明日にも、夢を持って生きられるように、日々自分を、律して、生きて行けたらと
思い願い綴ったポエムです。
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2015年3月19日木曜日
新月前・目覚めよ~自分自身
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眠気に襲われる...新月前です。
さぁ~何に目覚めるか?(笑)
この新月前、春分の日を前にして、内なる声に耳を傾けてみると、何が聞こえてきませんか?
今まさに、宇宙的エネルギーが動いていて、そして、人間の身体の奥深くにある、魂が目覚めて
その答えを出して行く準備が、自分の中で、始まっているはずです。
と言うと?(笑)
疑問を持たれる方も、いるかも知れませんが、自分の心の中の浄化が、進んでいるか?
なのです。
新月前の今日は、そんなことを考えてみたいと思います。
宇宙的エネルギーとは、個々、受け取り方や、内容も違います。
それは、何か悩みを抱えていたり、問題を抱えている人は特に、この時期、選択を迫られる、又は
環境を変えていく選択だったり、自分の思考を変えていく、潜在意識を塗り替えることだったりと
個々違いはあると思いますが、その過程での今の時期は、とても、大きな力が発生し、引っ張られ
る、そんな感覚を、持たれている方も、いるのではないでしょうか?(苦笑)
私も、ここ数年のことですが、自宅の土地の問題があり、前の家が空き地だったところに、新しく
家が建ったとたんに、我が家の【気】が変わり、どうしても、落ち着かない日々が続き、いろいろな
策をこうじてはいたのですが、もともとの家の土地の気が悪く、それが復活してしまった感じです。
これには、少し困り果てましたが、結論は、この土地を離れた方が、良いということなのです。
風水的な見方をしても、土地の邪悪さは、人の身体を害することがあります。
お祓いや、お守りを、置いたところで、その威力は大きく、人の手では、なかなか払いのけるのが
難しく、一時的にお祓いをして、住めるようになっても、また、その威力が強すぎれば、またお祓い
しながら住み続けることになります。
そこで、このまま住み続けるのは困難と判断し、この土地を離れることにしたのです。(苦笑)
こう言った例は、土地をよく見極めることをすると、事前に防ぐことが出来ます。
しかし、実家だったり、マンションが建っている場所などは、分かりづらいのですが、それでも、
身体で感じる【気】に注意を払っていれば分かります。
また、我が家のように、あとからの影響を、受けてしまう場合もあります。
しかし、邪悪な気を感じる場所は、少しでも早く、その場から離れる方が得策です。
もし、こんな悩みを抱えている人、または、自宅や、会社の場所が何か変と感じるのであれば
一度ご相談下さい。(私(榊)が、身体で感じるもので、読み取る事が出来ます。(お問い合わせ)
(※ ただし、お祓い等をすることは、出来ません。助言(アドバイス)だけです。あしからず。)
話は、少しそれましたが、新月前の今日は、その宇宙的エネルギーが、私達に何かを
気づかせてくれる、働きをもたらしてくれるのです。
そして、春分の日(21日)までに、結論と結果を出すべく答えを、自分の、内なる声として
受け取る、そんなことができる日でもあります。
そして、春分の日、以降からの、行動により、素晴らしい展開になって行くでしょう。
新月の願い、そして、春分からの、新しいリセットの日を迎え、次の日からは、行動をして
行くことで、ちゃんと宇宙との、繋がりの道へと、流れに乗って行くことが出来るでしょう。
まずは、今日は、部屋のお掃除を、そして、綺麗な部屋で、目を閉じ、自分の心の中を見つめ
新月へのお願い事を、しっかり決めておきましょう。 (新月願い事の仕方へ)
すべては、良い運気を、自分で、引き寄せる事が出来るか?なのですから! (微笑)
眠気に襲われる...新月前です。
さぁ~何に目覚めるか?(笑)
この新月前、春分の日を前にして、内なる声に耳を傾けてみると、何が聞こえてきませんか?
今まさに、宇宙的エネルギーが動いていて、そして、人間の身体の奥深くにある、魂が目覚めて
その答えを出して行く準備が、自分の中で、始まっているはずです。
と言うと?(笑)
疑問を持たれる方も、いるかも知れませんが、自分の心の中の浄化が、進んでいるか?
なのです。
新月前の今日は、そんなことを考えてみたいと思います。
宇宙的エネルギーとは、個々、受け取り方や、内容も違います。
それは、何か悩みを抱えていたり、問題を抱えている人は特に、この時期、選択を迫られる、又は
環境を変えていく選択だったり、自分の思考を変えていく、潜在意識を塗り替えることだったりと
個々違いはあると思いますが、その過程での今の時期は、とても、大きな力が発生し、引っ張られ
る、そんな感覚を、持たれている方も、いるのではないでしょうか?(苦笑)
私も、ここ数年のことですが、自宅の土地の問題があり、前の家が空き地だったところに、新しく
家が建ったとたんに、我が家の【気】が変わり、どうしても、落ち着かない日々が続き、いろいろな
策をこうじてはいたのですが、もともとの家の土地の気が悪く、それが復活してしまった感じです。
これには、少し困り果てましたが、結論は、この土地を離れた方が、良いということなのです。
風水的な見方をしても、土地の邪悪さは、人の身体を害することがあります。
お祓いや、お守りを、置いたところで、その威力は大きく、人の手では、なかなか払いのけるのが
難しく、一時的にお祓いをして、住めるようになっても、また、その威力が強すぎれば、またお祓い
しながら住み続けることになります。
そこで、このまま住み続けるのは困難と判断し、この土地を離れることにしたのです。(苦笑)
こう言った例は、土地をよく見極めることをすると、事前に防ぐことが出来ます。
しかし、実家だったり、マンションが建っている場所などは、分かりづらいのですが、それでも、
身体で感じる【気】に注意を払っていれば分かります。
また、我が家のように、あとからの影響を、受けてしまう場合もあります。
しかし、邪悪な気を感じる場所は、少しでも早く、その場から離れる方が得策です。
もし、こんな悩みを抱えている人、または、自宅や、会社の場所が何か変と感じるのであれば
一度ご相談下さい。(私(榊)が、身体で感じるもので、読み取る事が出来ます。(お問い合わせ)
(※ ただし、お祓い等をすることは、出来ません。助言(アドバイス)だけです。あしからず。)
話は、少しそれましたが、新月前の今日は、その宇宙的エネルギーが、私達に何かを
気づかせてくれる、働きをもたらしてくれるのです。
そして、春分の日(21日)までに、結論と結果を出すべく答えを、自分の、内なる声として
受け取る、そんなことができる日でもあります。
そして、春分の日、以降からの、行動により、素晴らしい展開になって行くでしょう。
新月の願い、そして、春分からの、新しいリセットの日を迎え、次の日からは、行動をして
行くことで、ちゃんと宇宙との、繋がりの道へと、流れに乗って行くことが出来るでしょう。
まずは、今日は、部屋のお掃除を、そして、綺麗な部屋で、目を閉じ、自分の心の中を見つめ
新月へのお願い事を、しっかり決めておきましょう。 (新月願い事の仕方へ)
すべては、良い運気を、自分で、引き寄せる事が出来るか?なのですから! (微笑)
2015年3月18日水曜日
お彼岸の意味~魂と魂の繋がり
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今日から、彼岸の入り、ということで、こんな質問を受けました。
【 お墓に行って願い事をしてはいけないのですか? 】 と言う質問です。
この場を、お借りして、お答えしたいとお思います。
もともと、お彼岸とは、仏教用語ですが、お彼岸に、お墓参りをするのは、日本だけで、その日本
の各地でも、お彼岸にお墓参りをする地域と、しないところがあります。
また、お彼岸以外で、お墓参りをするのは、お盆の時期ですが、この2つは、少し意味が違います
お彼岸は、年に2回、春と秋の2回あります。
しかし、お盆の時期は、地方により、7月であったり、8月であったりとバラバラです。
このお盆のばらつきは、企業の休みと里帰りの時期を考え、ずらして、旧盆の8月のお盆としたとこ
ろが、ほとんどです。
では、お彼岸とお盆の時期の、お墓参りは、どう違うのかというと、お彼岸は、本来は、お墓参りは
必要なことでは、ありません。
しかし、年に2回ぐらいは、先祖を思いだし、供養しましょう、という意味もあり、お彼岸には、
お墓参りをしましょうという習慣が出来たようです。
また、お盆は、逆に、お墓参りは、意味がなく、家の方に、先祖を呼ぶ(亡き人が帰る。)ことから
迎え火を焚き、送り火を焚くのです。
そして、質問の、お墓に願いごとは?は、お墓参りは、先祖を供養し、偲ぶ場所でもあり、お墓で
願い事は、しない方が良いのかというと、そうでもありません。
あの世に先だった先祖に、お願いをすることは、悪いことではありません。
守護霊や、先祖の霊は、私たちを守り、導いてくれることもあるからです。
ただし、願いを叶えてくれるのか?というと、そう、うまくは、いかないでしょう。
簡単に言うと、お墓参りの時に、願い事をしても、良いけれど、願いが叶うとは、限らないといった
ところでしょうか!(苦笑)
お墓は、先祖を供養する場所でもあります。先祖を大切に想う気持ちが、お墓参りという行為で
表すことで、先祖を忘れない思いを、持つということが、大事なのです。
もし、お墓参りに、なかなか行けない人は、自宅に仏壇があれば、仏壇に手を合わせれば、それで
十分でもあります。
お盆にも、迎え火、送り火をするところも、少なくなってきている現代では、心の中で、先祖や
亡き人を思い出して上げてください。それだけでも、供養になります。
もちろん、1年に1度ぐらいは、いつでも良いので、お墓参りをして、先祖を思い供養してあげて
欲しいものです。
お墓自体には、お骨はありますが、魂がいる場所では、ありません。
しかし、お墓参りをするのは、やはり、先祖を忘れないための場所であるべき…といったところで
しょうか。誰でもが、先祖によって、今のあなたがいるのですから、その先祖を偲ぶことは、
大切ということなのです。
お彼岸に、お墓参りをするもしないも、自由ですが、先祖や、亡き人を思い出してあげることは
重要で、あの世から、【 あいつは、全然思い出してくれないぞ!】 と、頭を抱えている先祖も、
多くいるかも知れません。(笑)
先祖や、亡き人を思い出してあげることは、自分の幸せにも、繋がることだからです。(微笑)
それは、先祖の魂も、亡き人の魂も、自分の魂も、すべてが、繋がっているものだからです。(笑)
※ 2015年のお彼岸の入り(18日)・彼岸の中日が(21日)・彼岸明け(24日)です。
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今日から、彼岸の入り、ということで、こんな質問を受けました。
【 お墓に行って願い事をしてはいけないのですか? 】 と言う質問です。
この場を、お借りして、お答えしたいとお思います。
もともと、お彼岸とは、仏教用語ですが、お彼岸に、お墓参りをするのは、日本だけで、その日本
の各地でも、お彼岸にお墓参りをする地域と、しないところがあります。
また、お彼岸以外で、お墓参りをするのは、お盆の時期ですが、この2つは、少し意味が違います
お彼岸は、年に2回、春と秋の2回あります。
しかし、お盆の時期は、地方により、7月であったり、8月であったりとバラバラです。
このお盆のばらつきは、企業の休みと里帰りの時期を考え、ずらして、旧盆の8月のお盆としたとこ
ろが、ほとんどです。
では、お彼岸とお盆の時期の、お墓参りは、どう違うのかというと、お彼岸は、本来は、お墓参りは
必要なことでは、ありません。
しかし、年に2回ぐらいは、先祖を思いだし、供養しましょう、という意味もあり、お彼岸には、
お墓参りをしましょうという習慣が出来たようです。
また、お盆は、逆に、お墓参りは、意味がなく、家の方に、先祖を呼ぶ(亡き人が帰る。)ことから
迎え火を焚き、送り火を焚くのです。
そして、質問の、お墓に願いごとは?は、お墓参りは、先祖を供養し、偲ぶ場所でもあり、お墓で
願い事は、しない方が良いのかというと、そうでもありません。
あの世に先だった先祖に、お願いをすることは、悪いことではありません。
守護霊や、先祖の霊は、私たちを守り、導いてくれることもあるからです。
ただし、願いを叶えてくれるのか?というと、そう、うまくは、いかないでしょう。
簡単に言うと、お墓参りの時に、願い事をしても、良いけれど、願いが叶うとは、限らないといった
ところでしょうか!(苦笑)
お墓は、先祖を供養する場所でもあります。先祖を大切に想う気持ちが、お墓参りという行為で
表すことで、先祖を忘れない思いを、持つということが、大事なのです。
もし、お墓参りに、なかなか行けない人は、自宅に仏壇があれば、仏壇に手を合わせれば、それで
十分でもあります。
お盆にも、迎え火、送り火をするところも、少なくなってきている現代では、心の中で、先祖や
亡き人を思い出して上げてください。それだけでも、供養になります。
もちろん、1年に1度ぐらいは、いつでも良いので、お墓参りをして、先祖を思い供養してあげて
欲しいものです。
お墓自体には、お骨はありますが、魂がいる場所では、ありません。
しかし、お墓参りをするのは、やはり、先祖を忘れないための場所であるべき…といったところで
しょうか。誰でもが、先祖によって、今のあなたがいるのですから、その先祖を偲ぶことは、
大切ということなのです。
お彼岸に、お墓参りをするもしないも、自由ですが、先祖や、亡き人を思い出してあげることは
重要で、あの世から、【 あいつは、全然思い出してくれないぞ!】 と、頭を抱えている先祖も、
多くいるかも知れません。(笑)
先祖や、亡き人を思い出してあげることは、自分の幸せにも、繋がることだからです。(微笑)
それは、先祖の魂も、亡き人の魂も、自分の魂も、すべてが、繋がっているものだからです。(笑)
※ 2015年のお彼岸の入り(18日)・彼岸の中日が(21日)・彼岸明け(24日)です。
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