2013年2月26日火曜日

月の神秘に魅せられて~満月の日

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今日は満月


月が赤く見える現象は、時々見られるようです。


夕暮れ時を過ぎ太陽がすっかり隠れ、月が出始めるころ、月は大きく見えたり、赤みを帯びて

オレンジ色に見えたりすることがあります。


しかし、それとは別に、特別な真っ赤な月を見ることがあります。


それは、神事の祭典などが行われている現場で、しばしば見られることがあります。


伊勢市にある二見浦(ふたみがうら)の夫婦石に、しばしば日の出に「ダイヤモンド富士」が

見られるというお話は、有名な話ですが、そこに真っ赤な月を見ることがあるようです。


私はそれを、写真で拝見したのですが、何とも言えない神秘的で重厚な夜空に夫婦岩の間から

真っ赤な月が出ているのです。それはそれは息を呑む素晴らしさです。


これは宇宙からのメッセージを含むものであることは間違いなく、そこは宇宙と地球との掛け渡し

の場所であるということの証でもあり、本当に神秘的なのです。



しかし、二見浦の夫婦岩のある海の沖合は、神聖な場所であると言い伝えられてきているものの、

最近は、神事の祭典を見に来られる方も増えているようで、そこに勝手に入る込んでくる方が多く、

その海の沖合にも勝手に入り込まれて、困るという話を伺ったことがあります。


最近のパワースポットブームに乗り、日の出や神事の祭典を、一目みようと訪れる方も多いようで

二見浦にかかわらず、神事の祭典は、とても神聖な行事で、勝手に入りこんだり、近くでおしゃべり

をしたり、わいわい騒ぎ立てることがないようにしたいものです。

神事の祭典は、一般の人は、入り込むことができないのですから・・・



それならば、自宅にパワースポットを作っちゃいましょうか?(笑)

家の中の気の流れを作ることで、それは可能になります。


その方法の一つに、満月が入り込む窓を確保することが出来ればいいのです。


今日は、満月の日でも有り、窓辺に立ち、満月が見えるか確認してみましょう。

今の時期のような寒い時期には、窓辺越しの満月を眺めても良いのです。


月明かりが窓越しに入り込み部屋の中を照らす、そんな部屋は、電気を消して真っ暗にして

月明かりを部屋に取り入れてみましょう。月明かりが良い気を作り出します。

(寒い時期以外は窓を開け放して行えれば、なお良いのですが・・・冬場は窓越しで!)


ただ石の月光浴は、直に外に出せれば、なお良いですね。(窓越しでもOKです。3時間以上)


身体の浄化の月光浴は、今は寒いので、外で短時間に5分位行うと良いですね。

ただし風邪をひかないように重装備で行いましょう。(笑)(通常は5分~10分位は月光浴を!)



人の身体も、月の神秘の光を浴びて浄化を進め、健康体を維持するためにも役立てましょう。



それは、見えない力となって、あなたを支えてくれるはずですから!(笑)



                                      新月・満月 浄化方法へ






※ 今日の満月は、旧暦の年初めの満月となり、願い事をするのにも良い日です。







2013年2月24日日曜日

難病の医療費助成~非結核性抗酸菌症は?

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難病の医療費助成の記事を見て、56の疾患から300程度に増やすべきだとする提言があるという

それを見て、難病情報センターで検索をしてみました。

どこを見ても、非結核性抗酸菌症という病名は見当たらず、やはり少しがっかりしました。


どこまでが難病と捉えられるのか・・・その疑問が浮かび上がりました。



最近ではインターネットで情報検索することは可能ですが、公的機関では、まだまだ認識が浅い

のでしょうか?それとも難病と言えるほどの疾患ではないとの認識なのでしょうか?


しかし、確かに56の疾患から300までの難病名を増やすということは、まだまだ知られてい

ない疾患がたくさん有り、把握しきれていないのが現状なのでしょう。

その中に非結核性抗酸菌症も含まれるとしたら、まだまだこの疾患の認識は浅いのでしょう。



現実に、何をするでもなく(検査をするわけではなく) それでも定期検診を2~3ヶ月に1度問診

のみで通院しなければ行けないのです。薬に関しては、アレルギー疾患に伴う薬も必要で、

喀血したときのための薬も(止血用の薬)も常備しなければいけないし、胸や背中が痛くなる症状

が出る時のためのロキソニンや咳が出る時用などの薬も常備します。

それだけでも薬のお金はバカになりません。


定期検診(問診だけとしても)が必要ならば、それらの費用の助成金が出てもおかしくないのでは

と思うのです。その難病と呼ばれる疾患の線引きはどこからなのでしょう。



しかし公的手続きの項目を読むと本当に手間のかかる手続きで、難病を抱えている本人もしくは

その家族が手続きをすることの大変さも、公的機構は、わかっているのでしょうか?

と疑問になります。


これは今回だけのことではなく、障害者の手続きでも感じたことです。(義父の手続きのときの話)


これはさておき、非結核性抗酸菌症、もしくは56疾患の中にはないけれど治らないとされる

疾患は難病と呼べるのか?(300疾患の中に入るのでしょうか?)


患者本人は、お医者様から治らない宣告を受けているけれど、それが世には認識が浅いことへの

ジレンマは、治らないけれど難病との認識も持つべきではないのか・・・との疑問があります。



そうは言っても、やはり薬の開発に繋がるように、声を上げていかなければと思います。


私はまだ良い方だと思いますが、この非結核性抗酸菌症で苦しんでいる患者さんがいる限り・・・。

早く新薬が出て、治すことができるように願います。



しかし、病気に負けない気力だけはしっかり持っていれば・・・きっと大丈夫です!


非結核性抗酸菌症を背負っていても、それに負けないだけの精神力は、持ち続けましょう(笑)



それが元気の源になり、、本当に元気になっていくのですから!(笑)





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2013年2月21日木曜日

お経が聞こえる~光と影の世界

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時々耳の上あたりから、お経が流れてきます。(笑)

何?それは?と思われるかもしれませんね(笑)

朝起きがけにとか・・・疲れがピークに達している時とかですね。


お経が流れてくることは時々経験しているので、びっくりはしないのです。


これは、何か不安なことやネガティブ感情が支配し始めると、起こることのようです。


無意識レベルで感じるもののようで、実は昨日健康診断に行ってきました。

非結核性抗酸菌症とは、別の一般的な健康診断です。


過去に2度も誤診があり、再検査を何度も受けた経験があり、少しトラウマになっているのでしょう

そのためか妙に、ネガティブな意識が顔を出すようです。


そこにつけ込むように、影の使者が近寄ってくるのです。(笑)


案の定、健康診断の会場に行ってすぐ、受付で保険証のトラブルがあったり、

帰りには、いつも行くお店でランチを・・・と思って行ってみると定休日だったり(笑)

これは一般的に言う「ついていない」ことなのですが・・・

これは完全に、何かに邪魔をされている感覚なのです。


しかし、以前の私なら、怖がっていただけかもしれませんが・・・今は違います!(笑)

ちゃんと、それらを見抜く力がついてきているので、精神的にやられてしまうことがありません。



でも、ちょっと前から、天体が魚座に大集合です。

そのためか、スピリチュアル感覚がゆらゆら揺らぐ感じで、ネガティブ感情が吹き上がったり、

そうかと思うとテンションが上がったりと変化をもたらせます。


それに加え、満月前の作用もあり、体調が微妙に変化する時期でもあり、魚座に天体が集結して

いることを考えると、体調が今ひとつ良くない人も多いのではと思います。

月や宇宙の影響を受けやすい私としても同じなのです。(笑)




耳の聴覚の検査でも異常はなく、ちゃんと聞こえているのですが、普段から耳鳴りがひどい

私なのですが、これは感覚機能が異常に敏感なせいかもしれません。


そこにスピリチュアル要素が関わって来ると、お経が聞こえたり、時にはインドのお経のような

ものが聞こえてきたりもするのです。(笑)


影の使者は、何とかあちらの世界に引きずり込もうと必死なのです。(笑)

不安やネガティブ感情から弱気になったところを狙ってくるのです。


そんなときは、自分の好きなことに没頭すると良いのです。


好きな音楽を聴いたり、好きなドラマや映画をみたり、私は文章を書く事ですっきりしたりするので

そんなことで、ストレス発散や感情をコントロールするといいのです。

決してお経が聞こえてくるからと・・異常に不安になったりするとあちらの思う壺ですから!(笑)



今は、光と影の世界へと分けるための手段をどんどん行ってきているような気がします。

そのため影の使者も必死なのです。(笑)


それらに巻き込まれないように、ちゃんと自分を見失わなければ大丈夫です!



光と影の世界は紙一重の世界なのですから!(笑)















2013年2月19日火曜日

心の視野と器~危険なオーラ

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人が考え導き出す視野とは、その人の器を表すもので、視野が狭いと、おのずと考え方も狭く

なっていきます。そこに虚栄心が加わると、人から見ると、何ともちっぽけな人間にしか見えなく

なってきてしまい、さらに上乗せされていく嘘が見え隠れしてくると、もうその人を信用することも

尊敬することも、できなくなってきてしまいます。




たとえばこんな人・・・


自分が周りの人のことを、何でも知っておかないと気がすまなかったり、自分中心で物事が

進んで行かないと気がすまなかったり、そう言う人は、偉い人の陰に隠れてピッタリ寄り添い、

あたかもその人と私は同じ考えを持っている・・・かのように振舞う。

しかし、そう言う人の大半は、愚痴が多かったり、噂話が好きだったり、お喋べりが過ぎてしまって

人からは、よく思われていない人が多いのです。




小さな嘘から始まった虚栄心は、さらに加速していくことがあり、その周りの人は、それに振り回

されてしまうことも、しばしばあるかもしれません。


周りがそんな人と気づくまでには、幾分、時間がかかってしまうことが多く、大半は、その人に

振り回されてしまった結果、その人から遠ざかる選択へと向かわせるのです。




当の本人は、そうとは知らずに、人が離れて行くことに気がつかず、逆にそれすらも、自分から

人を離す(切っていく)のだと、錯覚してしまうことがあるのです。


小さな嘘も虚栄心も、天から見たらすべてお見通しで、笑って済まされることがありますが

それらがきっかけとなり、人を知らずに傷つけている場合は、その非ではありません。



そんな人は、心の器が小さく、視野が狭いので、いろいろな人への気配りが出来ないのです。


本人はもちろん、気配りが出来ていると錯覚してしまい、周りが迷惑を被っていることにも

少しも気づかず、平気で自分の世界にどっぷり浸かりながら、しゃべることが多いようです。

そのため、知らず知らずのうちに人を傷つけてしまっているのです。



こういった人は、少なからず、危ないオーラというものを発しています。

危ないオーラとは、嘘や虚栄心から、人を傷つけて行くことに平気になってしまっていく

”心”の現れなのです。



そんな人は、どうしたものかと考えても、それは、本人が自覚し、気がつかなければ、

どうすることもできないのです。


助言をしたところで、反発することが多く、(自分が一番正しいとの思い込みから)

聞き入れてもらうことが、難しいかもしれません。



そう言う人には、少しずつ、距離を置いていく方が良いのかとも思います。



人間の性格は、そうそう変わって行くものではありません。

しかし、視野を広め、柔軟な心を持つことは可能で、誰にでもできることなのです。



せめて、自分が危険なオーラを発する人には、ならないような努力はしていきましょう!(笑)


決して、人を知らず知らずのうちに、心で傷つけることがないようにしていきたいものです!(笑)



    ~知らず知らずのうちに♪・・・(ダウンタウンブギウギバンドの歌・古すぎ?(笑))



              ~ 愛することだけは~OKですから!(笑)









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